10月24日、総合的な学習の時間に、3,4年生で、盲導犬とともに過ごしていらっしゃる方からお話をお聞きすることができました。その時の様子をお伝えします。
 中学年では、総合的な学習の時間に、福祉の学習を行っています。今日は、盲導犬と過ごしていらっしゃる方からお話をお聞きすることができました。子どもたちが大好きな犬のお話であるので、興味津々。熱心に話を聞くことができました。
 
 盲導犬は、目が不自由な方にとっては、なくてはならないものだと気づいた子どもたちは、前よりも一層犬のことが大好きになりました。実際に盲導犬に案内してもらう体験をし、子どもたちは、盲導犬のやさしさ、頭のよさに気づき、大変驚いていました。
体の不自由な方、盲導犬を身近に感じることができた時間でした。