僕はカブトガニのことをすごいと思いました。だって2億5000年前からカブトガニがいるということを知ったからです。だから秋穂湾にいるカブトガニを保護しなければいけないと思った。(もちろん山口湾のカブトガニも。さらにほかの種類のカブトガニも。)カブトガニの数が少なくなっているということは海が大変汚れているというふうになる訳だからこのままじゃいけないと思う。そういうことになるとカブトガニの数が減るというふうになるということだからいけないと思う。そういうことだからカブトガニを大切にしなきゃいけないと思う。干潟の調査での感想は歩き疲れるけど生きているカブトガニを見つけたらうれしい。死骸を見つけると、もっとカブトガニを大切にしなきゃいけないと思った。 吉村 (賢)
今年、カブトガニの調査をしてみて思ったことは、カブトガニの保護活動をしていてもカブトガニは、なんだか減る一方です。海のゴミは増えるばかりみたいで、海岸清掃をしても減るかどうかわかりません。ゴミが増えたら、海にすんでいるカブトガニやほかの生き物に影響し、どんどん生き物が死んでいき海が汚れるばかりです。皆が海にゴミを捨てないようにしたら海もきれいになるしカブトガニやほかの生き物も、のびのびと生きられると思います。これからもカブトガニの保護活動にちからを入れたいと思います。 吉村
カブトガニの生息地は秋穂湾・山口湾・二島のあたりです。でも、カブトガニは数が少なくなっていく一方です。原因はカブトガニが住む所に工事用の砂が押し寄せてきてカブトガニの生息できなくなる環境になっていることもその1つです。それから海が少しずつ汚れてきているからというのもあります。それ以外にもいろいろな原因などがあるとおもいます。その原因などを解決しなければ、カブトガニなどの絶滅しそうな生き物がこの現代を生きていけないと思います。
研究のほうではカブトガニの生息地や卵・死骸のある場所・干潟などの調査などしてきました。カブトガニが生息できそうな場所は海岸の前に干潟ができ砂浜の砂が工事用のものではないことです。ほかにもカブトガニの生息に関係があることで、まだ僕たちが知らないことがあると思います。 吉本
カブトガニについて、僕はかなりすごいと思いました。理由は、汚い所でもがんばって、住みついているからです。カブトガニは、どこでも住んでいるけど、海が汚れていたらカブトガニは住みにくくなって、結局、次々と、死んでしまう。だから、カブトガニが、絶滅寸前ということは、環境も破壊寸前ということになると僕は思っています。カブトガニは今でも秋穂湾周辺から、山口湾に結構たくさんいます。
だから、環境破壊阻止のために、この際カブトガニを殺さずに一匹でも、大切にして見ては、どうでしょうか、と僕はすごく思いました。 山下
僕がカブトガニの研究をしてみて思ったことは、カブトガニは保護していかなければならないと思いました。理由はカブトガニが絶滅寸前だからです。カブトガニが絶滅しそうな理由は環境問題などです。カブトガニが絶滅寸前だということは海が汚れてきているということです。
海を汚さないためには、海にゴミを捨てないように心がけていかなければならないと思います。
海にゴミが無くなって海がきれいになれば、カブトガニも住みやすくなり絶滅からのがれることができると思います。僕は海にゴミを捨てないように心がけてカブトガニを救ってあげようと思います。 秋本
カブトガニの研究をしてみて思ったことは、僕たちがカブトガニを守っていかなければならないと思いました。なぜかというとカブトガニが絶滅しそうだからです。
絶滅の原因は環境問題などです。絶滅を救うには海のごみをなくしたりして海をきれいにしなければしけないと思いました。それに僕たちもごみを海に捨てたりして海を汚さないようにしなければいけないと思いました。これからもカブトガニの、保護活動をしていきたいと思います。 多田
僕が、この研究をして思ったことは、やっぱりカブトガニは大切だと思いました。
それはなぜかというと、カブトガニは絶滅寸前の生き物だからです。
カブトガニを絶滅から助けるには、やはり海をきれいにしたり海にゴミを捨てて汚さないように心がけることが大切だと思います。これからも、僕達はカブトガニの保護活動を続けていこうと思います。そして、カブトガニを絶滅から救ってやろうと思います。 中川
僕は、カブトガニのことを調べたり、研究をしたりして、住んでいる所、食べているもの、脱皮のしかた、絶滅しそうな理由、保護しなければいけない理由、などいろいろなことが分かった。それに、きらら博の発表や、カブトガニ教室をやったりしたので、いろいろな人にカブトガニを保護してほしいとおもった。僕達は、
カブトガニの保護や研究をしています。しかし、どんどん減少しているのでみんなで保護
していきましょう。僕はカブトガニのことが大切だとおもいました。田辺